待望の新戦車も“ムダ花”に… アメリカ製兵器が陥る「機能モリモリ病」の深刻さ 読み込み中... 拡大画像 フィリピン陸軍が導入した軽戦車「サブラ」。増加装甲を装着した状態でも、M10より10t近く軽い(竹内 修撮影)。 日本国内の演習場で実射訓練を行う16式機動戦闘車(画像:陸上自衛隊)。 試験射撃を実施するM10(画像:アメリカ陸軍)。 アメリカ陸軍が調達中止を決めたM10「ブッカー」戦闘車(画像:アメリカ陸軍)。 アメリカ空軍が導入したOA-1K「スカイレイダー2」(画像:アメリカ空軍)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 イラン軍艦を「潜水艦の魚雷で撃沈する瞬間」米が公開 すさまじい水柱が立ち上がる F-35Bが実戦“初撃墜”を達成! 英軍が映像公開 イラン製無人機の脅威は依然継続中 対策方法は? 8輪駆動の“化け物”ベンツ・トラック「バナナで釘が打てる」過酷環境でパワフルさをアピール!! 米海軍の“最強・最新鋭空母”中東派遣への道中に強敵「トイレ詰まり」と戦っていた!? 艦長「ダメコンは機能している」 この画像の記事を読む