待望の新戦車も“ムダ花”に… アメリカ製兵器が陥る「機能モリモリ病」の深刻さ 読み込み中... 拡大画像 フィリピン陸軍が導入した軽戦車「サブラ」。増加装甲を装着した状態でも、M10より10t近く軽い(竹内 修撮影)。 日本国内の演習場で実射訓練を行う16式機動戦闘車(画像:陸上自衛隊)。 試験射撃を実施するM10(画像:アメリカ陸軍)。 アメリカ陸軍が調達中止を決めたM10「ブッカー」戦闘車(画像:アメリカ陸軍)。 アメリカ空軍が導入したOA-1K「スカイレイダー2」(画像:アメリカ空軍)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 命令は「大統領を拉致せよ!」米軍が見せた驚愕の特殊作戦その全貌 あらゆる航空機を駆使して1日で3500kmを移送 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY オスプレイとは違う!? 米陸軍の次世代機「シャイアン」製造工数を“90%削減”した主翼が完成 「1発数億円」のミサイルはもう限界!? 米軍が開発する「メチャ安巡航ミサイル」すでにウクライナで使用の噂も この画像の記事を読む