待望の新戦車も“ムダ花”に… アメリカ製兵器が陥る「機能モリモリ病」の深刻さ 読み込み中... 拡大画像 フィリピン陸軍が導入した軽戦車「サブラ」。増加装甲を装着した状態でも、M10より10t近く軽い(竹内 修撮影)。 日本国内の演習場で実射訓練を行う16式機動戦闘車(画像:陸上自衛隊)。 試験射撃を実施するM10(画像:アメリカ陸軍)。 アメリカ陸軍が調達中止を決めたM10「ブッカー」戦闘車(画像:アメリカ陸軍)。 アメリカ空軍が導入したOA-1K「スカイレイダー2」(画像:アメリカ空軍)。 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 空自の次期戦闘機なぜ「アメリカ製」じゃない? 日英伊タッグ「GCAP」開発の真相 ブラックボックスを例えるなら“iPhone”その意味 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 「まだあるぞMiG-29!」ウクライナに追加供与 引き換えに提案されたのは“意外な技術!?” 「おいどう見ても空母だろ!」→「いや、違うよ?」ソ連はどう“言い逃れ”? 実際にあった“珍対策”とは この画像の記事を読む