80年以上の歴史ある名前「三井造船」が完全消滅! 親会社が社名変更を実施へ 読み込み中... 拡大画像 清水港に停泊するJAMSTECの地球深部探査船「ちきゅう」。2002年1月に進水し、2005年7月に竣工している(乗りものニュース編集部撮影)。 拡大画像 地球深部探査船「ちきゅう」の全景(画像:JAMSTC)。 拡大画像 「ちきゅう」のブリッジ外観(乗りものニュース編集部撮影)。 拡大画像 「ちきゅう」の船体中央にそびえ立つデリック。掘削フロア(基部の白い建物部分)から約70mの高さがあり、船底からだと約130mにも達する(乗りものニュース編集部撮影)。 拡大画像 三井E&S造船玉野事業所で最後に進水した護衛艦「くまの」。進水後の艤装中に艦艇・官公庁船事業は会社分割で三菱重工マリタイムシステムズになったため、竣工は同社名で行われている(画像:海上自衛隊)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 郵船クルーズの新造客船「飛鳥III」で女子旅へ! 神戸発着で愛知の離島巡りなど4日間 初夏の週末を満喫! 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 海自の潜水艦が発射した魚雷が「揚陸艦へ突進」 雷跡を上空から捉えた珍しい写真が公開される あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む