通学はもう「命がけ」 酷暑を数キロ、ぐったりする子ども… 町長が“公用車で送迎”を始めた切迫した理由「全国的な課題だ」 読み込み中... 拡大画像 岐阜県川辺町の位置(画像:Google) 町議会の議長公用車と教育委員会の2台の公用車を使った下校支援。1日の暑さのピークで下校する遠距離通学が対象(画像:川辺町) 拡大画像 児童の熱中症対策を課題とする川辺町・木下宙(ひろし)町長 拡大画像 岐阜県というと白川郷のような豪雪をイメージはするかもしれませんが、川辺町は雪も少なく、しっかり暑いですと苦笑する木下町長 拡大画像 写真はイメージ(画像:PIXTA) 拡大画像 川辺町役場(画像:川辺町) 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 「東海環状道」4車線区間が3月延長! 今回は“ちょっと” 残る区間も「もうすぐ!?」 マツダの「一番小さいSUV」販売終了へ!登場から“ちょうど11年”で歴史に幕 買うなら「在庫があるうちに」! プロのドライバーは「眠気対策」どうしてるの? 十分な睡眠・適度な仮眠・もう一つの要素とは? 東京駅の「新・高速バスターミナル」が超進化!? バスターミナル東京八重洲“第2期”が20日開業へ 施設ビルが竣工 この画像の記事を読む