街路樹の外側も“車道”…なぜ? 運転ちょいムズ 独特構造のデカい道「三線道路」とは? 読み込み中... 拡大画像 台北市内の「三線道路」。かつて存在した台北城の城壁跡を流用して作られ、台湾各都市にも同様の道路が作られた(2025年、松田義人撮影)。 拡大画像 参戦道路は運転が難しいのも事実(2025年、松田義人撮影)。 拡大画像 多くの旅行者が利用する台北市内の中山北路も「三線道路」。その一部は日本統治時代に存在した台湾神宮(現在の圓山大飯店付近)への参拝道とされていた(2025年、松田義人撮影)。 拡大画像 和歌山のけやき大通り。同方向の車線と車線の間に、植え込みを含む分離帯がある(画像:写真AC) 拡大画像 大阪の御堂筋もまた、同方向の車線と車線の間に植え込みが(画像:写真AC) 拡大画像 幅44mの道路が南側一方通行の御堂筋。同方向の車線が緑地で仕切られている(画像:写真AC) 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 「東京を代表する街路樹」の一部、“伐採”を完了 「倒木や枝折れの危険」18本 サクラの名所で春を前に 「房総半島屈指の渋滞ポイント」回避可能に!? 海沿い国道から“高速2路線”へのアクセス短絡ルート、3月開通! ほとんどのクルマが停まらない踏切……「ここは停止不要」「いや、停止義務」でSNS論争 実際どっち!? 「悩むよね」な現状 こ、これが「幅42mのバイパス」か… 外環道-川越直結ルート“全線開通”へ工事が加速 将来は“東京”へ この画像の記事を読む