空自が誇る「巨大な日の丸輸送機」に“長槍”搭載か!? 驚愕の「ミサイルキャリア化」検討が本格化 読み込み中... アメリカ空軍の新兵器「ラピッドドラゴン」。輸送機の貨物区画に空中投下が可能なプラットフォームを搭載し、そこから巡航ミサイルなどを発射できるようにするもので、機体の大幅改修を必要としない利点がある(画像:アメリカ空軍) 2024年度版「防衛白書」で公開されていた12式地対艦誘導弾能力向上型の試作品(画像:防衛省) 12式地対艦誘導弾能力向上型のイメージ(画像:防衛省) アメリカ空軍とロッキード・マーチンが開発中の「ラピッドドラゴン」(画像:アメリカ空軍) 拡大画像 C-2輸送機(画像:写真AC) 関連記事 こんごう型後継のイージス艦にも搭載か 日本の空まもる高性能レーダー 「ココがスゴイ」をロッキード・マーティンに聞いた〈PR〉 (PR)lockheedmartin 空自F-2「このままでは撃墜される」脅威ミサイルに対抗できる? “後継機遅延説”で浮上する“緊急延命プラン”の中身 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES ロシア軍の爆撃機Tu-22M3 ついに70%消耗!? 稼働機が10機未満の根拠とは 本当に攻撃は減っている? ウクライナ軍の「1000機の無人機」がモスクワの製油所を襲撃!“タンクが吹き飛ぶ瞬間”を捉えた映像を大統領が公開 今後の影響は? この画像の記事を読む