「ロングシートの有料座席」実は過去にも!? ロングシートこそ「格上」だったワケとは? 読み込み中... 拡大画像 ロングシート版「快速 うれしート」のイメージ。のれんで仕切った先が有料エリアとなる(画像:JR西日本) 拡大画像 ロングシート版「快速 うれしート」のイメージ。のれんで仕切った先が有料エリアとなる(画像:JR西日本) 鉄道博物館に展示されているクモハ40の車内。1930年代に登場した車両だが、この車内の水準で進駐軍専用車や二等車(現在のグリーン車)として運用された時期もある(柴田東吾撮影) 西武鉄道の座席指定列車「S-TRAIN」や「拝島ライナー」で使用されている西武40000系電車の車内。首都圏で運行されている座席指定列車では、一部の座席がロングシートになっている(柴田東吾撮影) 学研都市線・JR東西線・JR宝塚線の「快速 うれしート」に使用される207系の車内(柴田東吾撮影) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin JR九州が購入した「関東の中古車両」来年から登場へ! 改造された2形式が相次いでデビュー 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 京都駅→大津駅を「6時間かけて走る列車」が10月運行へ 通常なら約10分の区間を遠回り お値段は21万5000円から 運転士の「デカいカバン」その中身は? “鉄道のプロ”が常に持ち歩く「相棒アイテム」、実は意外なものも この画像の記事を読む