海自の潜水艦が大進化!「超長射程ミサイル」海中から発射可能へ 三菱重工で量産スタート 読み込み中... 水中発射型垂直発射装置の研究イメージ(画像:防衛省)。 川崎重工の次期潜水艦のコンセプト案。「そうりゅう」や「たいげい」とは異なり、船体中央部にある構造物(セイル)が、やや船体後方に移動している(画像:川崎重工)。 防衛装備庁の潜水艦構造様式の研究(画像:防衛装備庁)。 拡大画像 海上自衛隊の潜水艦のイメージ(画像:海上自衛隊)。 拡大画像 海上自衛隊の潜水艦のイメージ(画像:海上自衛隊)。 拡大画像 海中にいるアスチュート級潜水艦から発射された「トマホーク」巡航ミサイル(画像:イギリス海軍)。 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 1隻9500億円超! 計画断念が生んだ「令和の戦艦大和」なぜイージス・システム搭載艦は巨大化した? 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 空自の次期戦闘機なぜ「アメリカ製」じゃない? 日英伊タッグ「GCAP」開発の真相 ブラックボックスを例えるなら“iPhone”その意味 「客船の出入港でチョコマカ動く小さな船、邪魔じゃないの?」まさに“縁の下の力持ち”必要不可欠なワケ この画像の記事を読む