トラックの“あり得ない”使い方 「日本独自の特装車」とは? 外国人ならパニック必至!? 読み込み中... 拡大画像 静岡県の地震体験車。昇降階段なども組立式で車内に格納できる(月刊PANZER編集部撮影) 拡大画像 架台の前が起震部で後部が制御部になっている(月刊PANZER編集部撮影) 拡大画像 後部には発電機が搭載され、外部電源無しで稼動できる。また震災時には電力供給も可能だ(月刊PANZER編集部撮影) 拡大画像 制御装置。映像やナレーションを制御する。言語は日本語の他に英語、ポルトガル語、中国語、韓国語が用意されている(月刊PANZER編集部撮影) 拡大画像 起震装置のタッチパネル式コントローラー(月刊PANZER編集部撮影) 拡大画像 再現できる地震リスト。過去地震の再現から、将来想定される地震のシミュレーションもできる。データのアップデートも可能だ(月刊PANZER編集部撮影) 拡大画像 静岡県の地震体験車。この車両は納車3年目だが、特殊過ぎるクルマなので維持管理や部品供給には苦労が多いという(月刊PANZER編集部撮影) 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 日産の追浜工場も「防衛用ドローン工場」に? 世界で近づく自動車メーカーと“軍事” その強みとは? 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 日本三大急流に沿う「絶景路線」に“新たな観光列車”導入へ コンセプトの検討が本格化 現在は豪雨で運休中 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む