新幹線に存在する「唯一の踏切」とは? 最新車両の“バッテリ自走”で乗ったまま通過してみた 読み込み中... 拡大画像 フル規格新幹線では唯一となる「西伊場第1踏切」。通常はフェンスで線路側が閉鎖されており、列車が通る時に作業員がフェンスを開けて警報機が鳴る(乗りものニュース編集部撮影) 拡大画像 フル規格新幹線では唯一となる「西伊場第1踏切」(乗りものニュース編集部撮影) 拡大画像 フル規格新幹線では唯一となる「西伊場第1踏切」(乗りものニュース編集部撮影) 拡大画像 フル規格新幹線では唯一となる「西伊場第1踏切」の位置(乗りものニュース編集部撮影) 拡大画像 東海道新幹線の車両(画像:写真AC) 拡大画像 バッテリで自走するN700Sの車内。予備灯以外の照明が消え、空調も停止する(乗りものニュース編集部撮影) 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 「郊外のほうがいい」 50万都市の駅前“砂漠”状態のまま2年 新アリーナ計画で急浮上の適地とは? 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin GPS無しでもピタッと静止! 衛星いらずの「日の丸ドローン」驚きの技術は「国際レースで磨かれました」どういうこと? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む