“駅弁”がなんと韓国にもあった件! 実は結構レア…? 日本と違うのか&ウマいのか試してみた結果 読み込み中... 「クンミン・トシラク(みんなの弁当)」のプルコギ弁当(布留川 司撮影)。 「シェフエ・ハンキィ(シェフの食事)」の大王いなり寿司(布留川 司撮影)。 「マポ・マンドゥ(マポ餃子)」の豚肉のピリ辛炒め飯とキムチ・マンドゥ(布留川 司撮影)。 今回弁当を買った店舗が並ぶソウル駅の2階部分のコンコース(布留川 司撮影)。 「シェフエ・ハンキィ(シェフの食事)」の売店(布留川 司撮影)。 「クンミン・トシラク(みんなの弁当)」の売店(布留川 司撮影)。 「マポ・マンドゥ(マポ餃子)」の売店(布留川 司撮影)。 「シェフエ・ハンキィ(シェフの食事)」では弁当の実物を見て買える(布留川 司撮影)。 ソウル駅の2階コンコースにある階段。電車待ちの人々が座って休憩しており、ここで駅弁も食べる人も多い(布留川 司撮影)。 ソウル駅に入ってきたKTX(韓国高速鉄道)(布留川 司撮影)。 現在のソウル駅。初代の駅社は日本統治時代に作られ、現在も駅北側に保存されている(布留川 司撮影)。 すべての売店では、ビニール袋入りで商品を渡してくれる。持ち運びと後片付けに便利(布留川 司撮影)。 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 鉄道の制服に「ファン付きベスト」導入へ 酷暑で進む服装ルール見直し 西武 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 「歴史的事件ッ」 スガキヤ20年ぶり関東復帰にSNS沸騰 イラストの“新幹線と観覧車”にファン騒然「絶対あそこだ…」 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE この画像の記事を読む