東武東上線が激変! 池袋口から「マルーン帯の電車」撤退へ 新型車両を大量に導入する理由とは 読み込み中... 拡大画像 日立製作所笠戸事業所において製造中の90000系(画像:東武鉄道) 拡大画像 日立製作所笠戸事業所において製造中の90000系(画像:東武鉄道) 拡大画像 90000系の外観イメージ(画像:東武鉄道) 拡大画像 90000系の車内。ドア窓が従来車より床方向へ大幅に拡大され、より開放的な客室空間となる(画像:東武鉄道) 拡大画像 90000系の車内(画像:東武鉄道) 拡大画像 東武東上線の30000系。将来的に90000系の投入により、池袋口から撤退する予定(画像:写真AC) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 東武東上線“18年ぶり”導入「斬新な新型車両」デビュー日決定! おでこが出てる”特殊形状が特徴…デビュー前撮影会も 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY ついに“Xデー”が…! 元「日本最速の新幹線」500系、引退までの全スケジュールが判明 戦闘機っぽいルックスが特徴 「もはや走るスイート…」私鉄特急の“豪華すぎる座席たち” 進化の歴史と「JR超え」の頂上決戦 この画像の記事を読む