東武東上線が激変! 池袋口から「マルーン帯の電車」撤退へ 新型車両を大量に導入する理由とは 読み込み中... 拡大画像 日立製作所笠戸事業所において製造中の90000系(画像:東武鉄道) 拡大画像 日立製作所笠戸事業所において製造中の90000系(画像:東武鉄道) 拡大画像 90000系の外観イメージ(画像:東武鉄道) 拡大画像 90000系の車内。ドア窓が従来車より床方向へ大幅に拡大され、より開放的な客室空間となる(画像:東武鉄道) 拡大画像 90000系の車内(画像:東武鉄道) 拡大画像 東武東上線の30000系。将来的に90000系の投入により、池袋口から撤退する予定(画像:写真AC) 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 東武線「最大のターミナル」に未来感あふれる改札機が登場! 全国の鉄道事業者へ普及目指す 手ぶらで通過が可能 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 「郊外のほうがいい」 50万都市の駅前“砂漠”状態のまま2年 新アリーナ計画で急浮上の適地とは? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む