これは分かりやすい! 小田急「赤い1000形」デビュー 現地で分かった「色替え」の効果 読み込み中... 「赤い1000形」の車内。荷棚の上に箱根の風景写真が飾られている(柴田東吾撮影) ワンマン運転のために設置された「車両側方カメラ」(柴田東吾撮影) 「赤い1000形」の運転台。窓の上に「車両側方カメラ」の映像を映すモニタがある(柴田東吾撮影) 小田原駅で接続する箱根登山線の「赤い1000形」(右)と、新宿へ向かう小田急線の列車(左)(柴田東吾撮影) 「赤い1000形」(右)と従来の青い1000形(左)。左側の1000形も「赤い1000形」となる予定で、今後は箱根登山線内で青い1000形が見られる機会は希少になる(柴田東吾撮影) 箱根登山線で運転を開始した「赤い1000形」(柴田東吾撮影) 関連記事 こんごう型後継のイージス艦にも搭載か 日本の空まもる高性能レーダー 「ココがスゴイ」をロッキード・マーティンに聞いた〈PR〉 (PR)lockheedmartin 西鉄電車の“最古参”がデビュー当時のカラーに 「アイスグリーン」に続き特別復刻 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 「もはや走るスイート…」私鉄特急の“豪華すぎる座席たち” 進化の歴史と「JR超え」の頂上決戦 御年99歳“名鉄の生き証人”ついに引退へ 最近は「貨車を挟んで」電車を牽引 大手私鉄最後の“凸型電気機関車” この画像の記事を読む