これは分かりやすい! 小田急「赤い1000形」デビュー 現地で分かった「色替え」の効果 読み込み中... 「赤い1000形」の車内。荷棚の上に箱根の風景写真が飾られている(柴田東吾撮影) ワンマン運転のために設置された「車両側方カメラ」(柴田東吾撮影) 「赤い1000形」の運転台。窓の上に「車両側方カメラ」の映像を映すモニタがある(柴田東吾撮影) 小田原駅で接続する箱根登山線の「赤い1000形」(右)と、新宿へ向かう小田急線の列車(左)(柴田東吾撮影) 「赤い1000形」(右)と従来の青い1000形(左)。左側の1000形も「赤い1000形」となる予定で、今後は箱根登山線内で青い1000形が見られる機会は希少になる(柴田東吾撮影) 箱根登山線で運転を開始した「赤い1000形」(柴田東吾撮影) 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 北海道へ渡った「200系カラーの新幹線」再デビューに向けた動きが本格化! 人目につかない深夜に走る!? 横浜から静岡県まで「1200円」運賃を大幅値下げ! 高速バス「三島-羽田」ダイヤ改正 ベイスターズファンが歓喜!? 小田急が「異様にお得なバスツアー」来月開催へ 秦野や厚木エリアの“穴場スポット”を巡る盛りだくさんの内容 大きな窓の特急、なぜ減っている? 絶滅寸前「“ビュー”のつく特急」たち 「どこがビューなのか」と言われた車両も!? この画像の記事を読む