これは分かりやすい! 小田急「赤い1000形」デビュー 現地で分かった「色替え」の効果 読み込み中... 「赤い1000形」の車内。荷棚の上に箱根の風景写真が飾られている(柴田東吾撮影) ワンマン運転のために設置された「車両側方カメラ」(柴田東吾撮影) 「赤い1000形」の運転台。窓の上に「車両側方カメラ」の映像を映すモニタがある(柴田東吾撮影) 小田原駅で接続する箱根登山線の「赤い1000形」(右)と、新宿へ向かう小田急線の列車(左)(柴田東吾撮影) 「赤い1000形」(右)と従来の青い1000形(左)。左側の1000形も「赤い1000形」となる予定で、今後は箱根登山線内で青い1000形が見られる機会は希少になる(柴田東吾撮影) 箱根登山線で運転を開始した「赤い1000形」(柴田東吾撮影) 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 「2000両近く製造された国鉄電車」引退迫る! 今も“近郊形の傑作”が走る線区は? 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 京急の「500両超え主力車両」に新バージョンがまた増えた! 新世代の銀色1000形、実際に見ると何が違う? なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む