これは分かりやすい! 小田急「赤い1000形」デビュー 現地で分かった「色替え」の効果 読み込み中... 「赤い1000形」の車内。荷棚の上に箱根の風景写真が飾られている(柴田東吾撮影) ワンマン運転のために設置された「車両側方カメラ」(柴田東吾撮影) 「赤い1000形」の運転台。窓の上に「車両側方カメラ」の映像を映すモニタがある(柴田東吾撮影) 小田原駅で接続する箱根登山線の「赤い1000形」(右)と、新宿へ向かう小田急線の列車(左)(柴田東吾撮影) 「赤い1000形」(右)と従来の青い1000形(左)。左側の1000形も「赤い1000形」となる予定で、今後は箱根登山線内で青い1000形が見られる機会は希少になる(柴田東吾撮影) 箱根登山線で運転を開始した「赤い1000形」(柴田東吾撮影) 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 小田急の「もころん」スペシャルパーティーが新宿で開催へ 記念撮影や抽選会も ブッフェスタイルの食事付 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 「これはいい車両だ」登場41年の“料金不要”電車も残りわずか 夜行まで想定した乗り得車両の今 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む