6両から5両に“減車”が進行中、だけじゃなかった! 東武野田線の“主力車”がだいぶ変わっていた件 読み込み中... 60000系5両編成の車内。座席は80000系と同じ色に変わっている(柴田東吾撮影) 60000系5両編成にも設置された「たのしーと」。80000系と同じく4号車にあるが、位置は左右逆(柴田東吾撮影) 60000系5両編成の改修箇所の一例。車内表示器や照明器具が交換され、客室に機器箱が設けられたため、荷棚が短かくなっている(柴田東吾撮影) 60000系5両編成では乗務員室の扉が変わり、ガラスの面積が拡大された(柴田東吾撮影) 60000系5両編成の運転台。ハンドルの位置やパネルは80000系と同じタイプに改修され、上部にはホームの画像を表示するモニタ画面も設けられた(柴田東吾撮影) 車体側面に設けられた車側カメラ(柴田東吾撮影) 車号は6両編成を示す「6」から5両編成を示す「5」に変わっているが、元の車号の跡が残っている(柴田東吾撮影) 野田線(東武アーバンパークライン)の新形車両80000系(左)と、今回登場した60000系の5両編成(右)(柴田東吾撮影) 今回登場した60000系の5両編成(右)。前面ガラスに「5CARS」と表示され、従来の60000系(左)と区別された(柴田東吾撮影) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 運転士の「デカいカバン」その中身は? “鉄道のプロ”が常に持ち歩く「相棒アイテム」、実は意外なものも 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY JR新快速の「元ライバル」ついに最後の1本に! 扉の数が運命を分けた? 阪急京都線のかつての「顔」 西鉄電車の“最古参”がデビュー当時のカラーに 「アイスグリーン」に続き特別復刻 この画像の記事を読む