なぜトラック“ごと”運ぶ?「立体駐車場」みたいな巨大船とは 効率化を追求した「定員12人」設計の理由 読み込み中... 拡大画像 アメリカ軍の特殊作戦支援母船「オーシャン・トレーダー」。同船は、もともとデンマークの海運大手A.P.モラー・マースクグループが運航していたRORO船「クラッグサイド」(画像:PIXTA) 拡大画像 アメリカ軍の特殊作戦支援母船「オーシャン・トレーダー」。同船が「クラッグサイド」として竣工したのは2011年のことで、その後アメリカ海軍が購入し、所要の改造を施したうえで2015年ごろに改めて運用を開始している(画像:PIXTA) 拡大画像 アメリカ軍の特殊作戦支援母船「オーシャン・トレーダー」。総トン数は約3万総トン、全長は193m、幅は26m。最高速力は21ノット(約38.9km/h)といわれている(画像:PIXTA) 拡大画像 アメリカ軍の特殊作戦支援母船「オーシャン・トレーダー」。2026年現在はアメリカ海軍の軍事海上輸送司令部が運用している(画像:PIXTA) 拡大画像 停泊中のRORO船。矢印で指した部分が車両を自送させて乗り降りさせられるランプ。これがあることが大きい(画像:写真AC) 拡大画像 ランプを用いて自走で船から降りるトラック(画像:PIXTA) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 「飛行機雲=排ガス」って本当? 空の上で起きている自然変化と、「飛行機雲が長く残ると雨が降る」説は信じてイイの? 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 運転士の「デカいカバン」その中身は? “鉄道のプロ”が常に持ち歩く「相棒アイテム」、実は意外なものも 日本海1074km「敦賀-新潟-秋田-苫小牧東」航路が激変! “夜行バス的な使い方”が各所で可能に!? 新日本海フェリーの最長時間航路、増便も この画像の記事を読む