トンネル照明、なんで一部“消えてる”の? ライトの数が明らかに少ないトンネルも増加中!? 読み込み中... 2026年3月に開通する三遠南信道の三遠池場坂トンネル。中間部の照明の数が少ない 拡大画像 出入口部は照明の数が増える 拡大画像 2026年3月に開通する三遠南信道の三遠川合トンネル。照明器具そのものも小型化されている 2012年に開通している三遠南信道の渋川トンネル 拡大画像 ところどころ照明が消灯しているトンネルの例(画像:PIXTA) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 小田原厚木道路の下の「新トンネル」27日開通! 上を通る「激セマ現道」さらば! “まるでワープ”な新ルートに 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 台風襲来「高速・国道とも“事前通行止め”」の可能性 東名/新東名/圏央道/外環道etc…「不要不急の外出を控えて」緊急の合同発表 「東京‐名古屋の移動は控えて」 高速道路が今後も広範囲で「通行止め」の可能性 区間と時間帯は? この画像の記事を読む