トンネル照明、なんで一部“消えてる”の? ライトの数が明らかに少ないトンネルも増加中!? 読み込み中... 2026年3月に開通する三遠南信道の三遠池場坂トンネル。中間部の照明の数が少ない 拡大画像 出入口部は照明の数が増える 拡大画像 2026年3月に開通する三遠南信道の三遠川合トンネル。照明器具そのものも小型化されている 2012年に開通している三遠南信道の渋川トンネル 拡大画像 ところどころ照明が消灯しているトンネルの例(画像:PIXTA) 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 高速道路に「超・危険な侵入者」が出現! 作業現場を“ミサイルの如く強襲する”戦慄の映像をNEXCOが公開 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 「日本の土木技術の勝利」まで進捗率90%超え「早く開通見込みを」 事業費は増額「三遠南信道」最新状況があきらかに あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む