トンネル照明、なんで一部“消えてる”の? ライトの数が明らかに少ないトンネルも増加中!? 読み込み中... 2026年3月に開通する三遠南信道の三遠池場坂トンネル。中間部の照明の数が少ない 拡大画像 出入口部は照明の数が増える 拡大画像 2026年3月に開通する三遠南信道の三遠川合トンネル。照明器具そのものも小型化されている 2012年に開通している三遠南信道の渋川トンネル 拡大画像 ところどころ照明が消灯しているトンネルの例(画像:PIXTA) 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE 「絶対に止めてください!」首都高に“非常識極めし珍客”出現 公式がブチギレた危険行為の正体 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 競馬場跡地に「九州最大級、メガ道の駅」誕生! 有明海沿岸道路のすぐ近く「メガトライアル」併設で超便利 秋には人気ラーメン店も開店 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む