東京~京阪神間に「得割」導入 JR高速バス「ドリーム号」などで7月から

「ドリームルリエ」の3列シート「アドバンスクラス」。このほか「得割」設定はないものの、上位クラスの2列シート「プレシャスクラス」もある(2017年3月、恵 知仁撮影)。
「ドリーム号」史上、「最上のくつろぎ」を実現したという新車両「ドリームルリエ」(画像:西日本JRバス)。

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4件のコメント

  1. サービスエリアでのトイレ休憩のときに、照明を全てつけるのやめてくれないかな
    間接照明だけで十分明るいのに

    • 匿名さんは見えても、暗くて見えない人だっているんです。転倒の恐れもあります。

  2. トイレ休憩の電灯については便によって変更しても良いと思いますし、今の技術なら照明の範囲も自由に変更出来ると思います。
    ですから、通路だけ明るく、座席は暗くというのも良いと思います。
    また、高価格帯のバスを目指すのなら、調光機能も有っても良いかも知れません。
    (就寝前は電球色、到着前は昼光色など)

  3. 2階建てバスが導入できなくなり詰め込み輸送の反動が出てきた感じ、早割などペアでの割引を投じても通常予約で一人で乗ると結局はバス導入コストや輸送力減少の割りを喰らった感じ、更には路線乗り合いでありながら基本運賃どころか最近は運賃カレンダーすら見当たらないし、予約サイト開いて乗車希望日程に初めて提示される運賃なんてまるで前の事故した貸しきりバスみたい、認可は乗り合いでも、やってる事は早い者勝ちの割安椅子取りゲームでしょ!