田園都市線に新型車両 ホームドアは13駅に導入へ 東急2017年度設備投資計画

渋谷駅出口14番の移設・改良概念図。新しい通路は2017年夏から使用開始予定(画像:東急電鉄)。
田園都市線に導入される新型2020系電車の外観イメージ(画像:東急電鉄)。

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5件のコメント

  1. 大井町線急行が7両になったが、大岡山は10両対応済みで自由が丘駅を高架して島式1面2線にすれば駅周辺の踏切も除去できる。(地下でも良し)
    田園都市線利用者は渋谷より直通先である半蔵門線利用が多く、大井町線も品川利用が多い。

    • 大岡山のホームと引き上げ線は8両分です。5050系4000番台が引き上げ線に入線できず大井町まで回送されるのはそれが証拠。

      自由が丘は高々架か地下にするのであれば、2面4線化してしまって待避駅を増やしてほしいところ。旗の台と等々力の2箇所待避の予定が旗の台と上り上野毛の1.5箇所になっていて、非常にアンバランスです。

  2. それにしても何だろう、この新車の既視感。
    どこかで見たな・・・?

  3. 大井町線直通急行の中央林間発着を増やして欲しいです。特に土日は湾岸に行く為に利用する人も多いし、自分もその一人です。

  4. 大井町線直通急行の中央林間発着を増やして欲しいです。特に土日は湾岸に行く為に利用する人も多いし、自分もその一人です。