鉄道イベント「グランシップトレインフェスタ」始まる 静岡の鉄道会社、駅弁集結、臨時急行も 読み込み中... 今年で18回目になる「グランシップトレインフェスタ」。広い会場に、さまざまな鉄道模型が走る(2017年5月20日、恵 知仁撮影)。 「ふじのくに鉄道トーク」に出演した久野知美さん。 ホリプロの南田マネジャー。会場では即席サイン会も。 さまざまな「実物」が販売、オークションされていたJR貨物のブース。 伊豆急行のブースでは本物のヘッドマークが当たる抽選会も。 JR東海のブースでは懐かしいヘッドマークの展示も。 広いホールを走る鉄道模型を眺めながら、2階や3階の席で駅弁も食べられる。 あわせて公開される静岡鉄道長沼車庫(2016年の写真)。 ブルートレインのヘッドマークなどの展示も。 「ふじのくに鉄道トーク」の様子。 イベントに合わせ、5月20日にJR東海が臨時運行した急行列車「トレインフェスタ号」。JRの急行列車は現在、珍しい存在(画像:静岡県文化財団)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 「えっ、なんでここに踏切…?」 線路の形跡すら無い場所で“バリバリ現役!?” 実はもうすぐ「閉まる日」が 国鉄時代の電気機関車「完全引退」すでにカウントダウン!? 「新しい機関車で統一したい」 “最後の砦”になる路線とは? 新幹線はなぜ24時までなのか? 夜の6時間を使った「幻の計画」と、50年以上変わらない「基準」 「快速が欲しい地下鉄」No.1路線とは? 「各停しかなくてきつい」「できるはず」 一方で根強い“快速いらない”派 この画像の記事を読む