完全個室夜行バス「ドリームスリーパー」に「早割」登場 東京~大阪間1.5万円

個室内にある「ゼログラビティシート」。「胎児がお腹の中にいる状態」を再現し深く眠れるという(2017年1月、中島洋平撮影)。
手前が関東バス保有の「ドリームスリーパー 東京大阪号」車両(2017年1月、中島洋平撮影)。

この画像の記事を読む

画像ギャラリー

Thumbnail 170609 kantobusds 02 Thumbnail 170609 kantobusds 01

最新記事

コメント

10件のコメント

  1. 高いね、

  2. 思ったほどお客が集まらなかった?

  3. どこかの予約サイトのシートマップで二日先の空席が全席なんて日もあるらいしですよ、はかた号も個室にするなら前はかた号のキングのPシートでドリームルリエ程度の空間でよかったのではないかと思うし、広島線はもっと悲惨かも?これで土足禁止を解禁したらどうだろ?構造上無理か?

  4. 今の間にはかた号程度の個室数にして残りを3列か4列に構造変更しとかないと毎日実車の回送になっちまうな、

  5. 高すぎるのと座席が半端な角度までしか倒れなくて座り心地が良くないという感想が多いのが全てかと。
    いくら個室でもそんな椅子に長時間座るくらいなら新幹線や他のバスに乗るって。

  6. 豪華シートに乗って模様んだよな。どんなに豪華でも揺れの問題が鉄道と段違い。
    夜行バス会社が共同運行でJR夜行列車を運行してほしいと思うくらい。

  7. 早割料金でこの金額ではなく、通常料金で15000円が限界でしょ。(15000円でも高いけど)
    週末と繁忙期が20000円?リピーターいるのかね?
    もっと市場調査や利用者の意見を聞いた方が よいのでは?