完全個室夜行バス「ドリームスリーパー」に「早割」登場 東京~大阪間1.5万円 読み込み中... 個室内にある「ゼログラビティシート」。「胎児がお腹の中にいる状態」を再現し深く眠れるという(2017年1月、中島洋平撮影)。 手前が関東バス保有の「ドリームスリーパー 東京大阪号」車両(2017年1月、中島洋平撮影)。 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 道の駅こそ、もはや「駅」 鉄道に代わる“知られざる路線網” 地元民が使いこなす高速バス活用術 “眠れない”はもう古い? 進化が続く「豪華夜行バス」 実際の座り心地や寝心地を体験 新宿発の高速バス「東京駅延伸」第二弾! 夜行バス「プリンセスロード号」も乗り入れ開始 ダイヤ改正で「より早く着く」ように 京王&神姫 東京から寝ている間に「標高2450m」まで連れていくバス、今年は大幅パワーアップ! バス会社が追加参入 運行日数「約2.7倍」に この画像の記事を読む