「みちびき」打ち上げで何が変わる? 「日本版GPS」衛星、その効果は

2017年度中に4機、2023年度をめどに7機まで打ち上げられる予定(画像:内閣府準天頂衛星システムウェブサイト)。
2017年8月11日に打ち上げ予定の「みちびき」3号機(画像:内閣府準天頂衛星システムウェブサイト。一部加工)。
GPSの軌道と、「みちびき」の軌道。「みちびき」は、日本に近い8の字の小さい円を約8時間かけて回る(画像:内閣府準天頂衛星システムウェブサイト。一部加工)。

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コメント

5件のコメント

  1. みちびき対応のナビとかスマートホンとか、中国とか韓国製だろう?だったら結局対日攻撃兵器の命中精度を飛躍的に高めるだけの話。自分で自分の首を絞める事やめたら?

    • 中国は、自前の衛星を持ってるからどうせ変わらんよ。逆にアメリカの通信衛星が、中国で上げられていた事があるんだからそっちも危ない。

  2. 四機上がれば自動運転で使えるだろ

  3. 7機体制まで本決まりなんだ・・・
    複数が高角度で見られるなら、扱いやすくなりそうですね。

  4. 危険な歩きスマフォを止めさせるに使えばいいに、衛生いくつも浮いていて歩きスマフォは地ベタでアナログな呼び掛けや貼り出しだからな、居眠り防止に顔認識なんてのが搭載された車もあるんだし、目が見えるのに電子機器に夢中で実質見えてない連中に色や音で何を促しても無だだろうに、高価な衛星打ち上げて?どうせならこっちの仕事も兼ねてやらせりゃいいんじゃないのでしょうか?