次世代新幹線実現に向けた試験車両E956形「ALFA-X」新造 営業最高360km/hの可能性を検証へ JR東日本 読み込み中... 脱線しにくくさせるための「地震対策ダンパ」や「クラッシャブルストッパ」などの開発品(画像:JR東日本)。 JR東日本の、新幹線車両の進化と試験車両のコンセプト(画像:JR東日本)。 新しい試験車両「ALFA-X」のイメージ。Aタイプ(上)やBタイプ(下)といった先頭車両の形状が検証される(画像:JR東日本)。 「揺れない」車内空間を目指し、動揺防止制御装置や上下制振装置、車体傾斜制御装置の試験が行われる(画像:JR東日本)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 京王線「最新車両」の実力は? 側面には“巨大な窓”も これまでの車両と全然違う! いよいよ今月デビュー 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 東急田園都市線が「車両不足」で減便へ 3月にダイヤ改正 「急行」を「準急」に変更する時間帯も 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む