次世代新幹線実現に向けた試験車両E956形「ALFA-X」新造 営業最高360km/hの可能性を検証へ JR東日本 読み込み中... 脱線しにくくさせるための「地震対策ダンパ」や「クラッシャブルストッパ」などの開発品(画像:JR東日本)。 JR東日本の、新幹線車両の進化と試験車両のコンセプト(画像:JR東日本)。 新しい試験車両「ALFA-X」のイメージ。Aタイプ(上)やBタイプ(下)といった先頭車両の形状が検証される(画像:JR東日本)。 「揺れない」車内空間を目指し、動揺防止制御装置や上下制振装置、車体傾斜制御装置の試験が行われる(画像:JR東日本)。 関連記事 買っても売ってもお得! バイク王の一大決算セール開催中!! (PR)バイク王 同じ名前で130年!「福島駅」「郡山駅」が500km以上離れて存在するワケ “禁断のダブり”に歴史あり 小田急「ロマンスカー」歴代の“人気車種”は? アタマが2種類ある「アルファX」新幹線高速試験車 「次の新幹線に近い」のはどっち? 鉄道技術展で聞いた 東京唯一の「鉄道ない市」ついに解消! 都がモノレール延伸事業に着手 新駅が7駅もできる この画像の記事を読む