「一度降りて給油」の社会実験、1年間延長 東海北陸道の福光IC

指定ガソリンスタンドの所在地(画像:NEXCO中日本)。
東海北陸道のひるがの高原SAと北陸道の有磯海SAのあいだは、およそ150kmにわたりガソリンスタンドがない(画像:NEXCO中日本)。

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コメント

4件のコメント

  1. 大渋滞で指定時間内に戻れなかったら、どうなるんだろうか。

    • 貴方の思考が正常、先を照らせぬような昼行灯的な考えが社会実験の発想、

  2. ETCなら、福光ICでの一時流出・同方向復帰は無条件で料金調整するとかはいかんのでしょうか?
    給油目的以外の不正利用者がたくさんいるとも思えませんが。

    あと、差額調整しない、ってのはやっぱり許されないのでしょうか
    この先150kmGSなし、福光ICの近くには高速おりればあるよ。
    の案内だけではだめなのかな。
    そこでの給油を回避できずに高速料金増えるのは利用者の責任、で。

  3. こういう事をするなら普通に飛騨白川PAに給油所あった方が良い。
    飛騨白川PAなら給油所の距離が適正距離だし、飛騨清見ICまで4車線化したら北陸道の車はこちらに流れる。
    飛騨白川PAに商業施設や給油所があれば問題なし。
    ついでに採算が取れなければ首都高でよくある奴の自販機コンビニやセルフ式給油所で大丈夫だ。