「快速急行」ではなく「準特急」 歴史からたどる「京王らしさ」、その未来は 読み込み中... 新型5000系電車の車内。上がクロスシート時、下がロングシート時(画像:京王電鉄)。 京王線を走る特急・京王八王子行き。写真の7000系をはじめ、9000系、8000系でも運行される(画像:photolibrary)。 井の頭線の終点、吉祥寺駅。2016年度における1日あたりの乗降人員は14万5460人にのぼる(2013年11月、恵 知仁撮影)。 京王線平日7時~10時台のダイヤ。赤は特急、だいだいは準特急、緑は急行、黄緑は区間急行、青は快速、黒は各駅停車。種別が時間帯で使い分けられている(列車ダイヤ描画ソフト「OuDia」で杉山淳一作成)。 井の頭線の平日ダイヤ。急行と各駅停車は基本的に交互運転。ただし朝の通勤時間帯に急行はない(列車ダイヤ描画ソフト「OuDia」で杉山淳一作成)。 新たに投入される5000系電車。座席指定列車としての運転は2018年春からだが、通常列車としては2017年9月29日から投入される予定(画像:京王電鉄)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 運転士の「デカいカバン」その中身は? “鉄道のプロ”が常に持ち歩く「相棒アイテム」、実は意外なものも 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY ついに“Xデー”が…! 元「日本最速の新幹線」500系、引退までの全スケジュールが判明 戦闘機っぽいルックスが特徴 「もはや走るスイート…」私鉄特急の“豪華すぎる座席たち” 進化の歴史と「JR超え」の頂上決戦 この画像の記事を読む