5代目日産「シルビア」 女子ウケ抜群! なにが彼女たちのハートを鷲掴みにしたのか

トランスミッションは各グレードで4速ATと5速MTが選べた(画像:日産自動車)。
日産「シルビア Q's」。スポーツ走行にも適したFRレイアウトで、さまざまな改造パーツが流通した(画像:日産自動車)。
初期型「K's」の、ターボを搭載したCA18DET型エンジン(画像:日産自動車)。
「J's」。この後背部にメーカーオプションのリヤスポイラーを装着するのも定番だった(画像:日産自動車)。
「K's」。発売時のキャッチコピーは「アート・フォース・シルビア(ART FORCE SILVIA)」(画像:日産自動車)。
「Q's」のシートまわり(画像:日産自動車)。

この画像の記事を読む

画像ギャラリー

Thumbnail 170808 s13 06 Thumbnail 170808 s13 01 Thumbnail 170808 s13 02 Thumbnail 170808 s13 03 Thumbnail 170808 s13 04 Thumbnail 170808 s13 05

関連記事

最新記事

コメント

6件のコメント

  1. ガゼールから統一されてスッキリした頃でしたか、双子車時代は2プラグZエンジンで自分としてはフェアレディーと重なった時期もありましたね、確か?後期からタイミングチェーン式のSRエンジンに変換されましたかね?NAエンジンがQsでしたか?インパネ周りも初代セルシオ同様にシンプルさが逆に好感でしたね、この車を見てると開発部門の当時の自由さや頭の柔らかさが想像できますね、

  2. この後S14で巨大化してS15で元に戻るという変遷が謎だった。

  3. 学生時代車に縁のなかった自分にとってシルビア持ちが妬ましかったけど、今思うにヤリ彼のために何百万かけてたと思うと何か怖い時代と改めて思った。そして、その世代も今は50歳前後。
    時代感覚が狂ってるのも仕方ないかも。

  4. 元、k's乗りとして一言、インパネ周りの画像はk'sじゃない!
    アナログなのはタコメーターだけで速度計はデジタル&HUDが売りだったのに

  5. えびおやじさん
    デジタル表示とヘッドアップディスプレイはメーカーオプションでしたよ。ガラスサンルーフとセットでGパッケージというお得なセットがありました。当時K'sでオートエアコンやGパッケージ付けて乗り出しが340万くらいでした。決して安くはなかったですねぇ。

  6. 当時、流行ってましたね!モデルチェンジしてシルビアは消えましたが。