湘南色、横須賀色…しなの鉄道で「懐かしの塗色」が続々復活 その背景は

しなの鉄道で2017年5月から運行している湘南色編成のイメージ(画像:しなの鉄道)。
横須賀色の115系電車は、JR東日本では2015年に引退している(画像:JR東日本八王子支社、しなの鉄道)。
初代長野色登場当時の走行風景(画像:JR東日本、しなの鉄道)。

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コメント

4件のコメント

  1. いつまで115系を走らせ続けるかのほうが不安。記事の書き方だと最低でも2020年代前半までは代替更新がない、とも読み取れるが。

  2. 急行かいじ、小淵沢行き(甲府から普通)こんな時代からの電車ですからね、当時はこんな座席配列で急行?なんて思いましたがね、やがて、かいじは165から国鉄特急型を経て現在のE系になりましたが、115は普通列車専属時代は貨物車を連結するなど地方の風景に溶け込む列車でしたね

  3. 「集客の為」が一番の理由だろうけど、全編成の車内トイレを使用可能に(循環式から伊豆急行などで採用されている浄化排水式または泡洗浄式への改造を実施)する事を検討・実行した方がいいと思う。
    「新幹線よりも(かなり)時間は掛かりますがなるべく長い距離乗って下さい。でも車内にトイレはありません」では不安で乗れないです。高速バスにも言えますが、「車内にトイレがあるか無いかは利用するかしないかを決める決定打となります」と言い切っても過言ではないと思っています。

  4. リクエストは、ありませんが、新信州色もしなの鉄道で復活してほしいです。