JAL機内食に新風 新進気鋭のシェフが共演 和食あえて無し 変わる機内食の世界

JAL国際線のプレミアムエコノミー・エコノミーでは2017年9月1日から11月30日まで、2回目の食事として「AIR吉野家」が提供される(2017年8月28日、恵 知仁撮影)。
JALの「若き料理人たちによる機内食」。右が「中華」で左が「洋食」(2017年8月28日、恵 知仁撮影)。
JALの植木義晴社長。
「LA BETTOLA」の落合 務オーナーシェフ。
機内食を監修する「RED U-35」ファイナリストたち。
「マイルドエビチリ 翡翠ライス添え」。
フィルムにはシェフの顔や名前、受賞歴が。
右が「中華」で左が「洋食」。
「ハンバーグ パプリカのケチャップ風ソース フェットチーネクリームソース」。
「ハンバーグ パプリカのケチャップ風ソース フェットチーネクリームソース」。
「ハンバーグ パプリカのケチャップ風ソース フェットチーネクリームソース」。
「よだれ鶏」。
「タコポテトサラダバーニャカウダーソース」。
「ココナッツのブラマンジェと南国風リンゴのコンポート」。

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