平均35km/hの特急!? 山峡を優雅に走るスイス「氷河特急」8時間の旅 読み込み中... 観光客でにぎわうツェルマットのバーンホフ通り(写真:石口早苗)。 “スイスのグランドキャニオン”と呼ばれるライン渓谷を走る氷河特急(写真協力:マッターホルン・ゴッタルド鉄道)。 沿線でも随一の人気を誇るランドヴァッサー橋を渡る「氷河特急」。一帯は世界文化遺産に登録されている(写真協力:マッターホルン・ゴッタルド鉄道)。 マッターホルンが間近に迫る登山電車の終着、ゴルナーグラート駅(写真:石口早苗)。 車内ではグラスやマグカップのほか、リュックサックやサングラスなども売っている(写真:石口早苗)。 車両は天井の一部もガラス張りで、展望が開けている(写真:石口早苗)。 険しい山峡とは対照的に、牧歌的な光景に出会えるのも沿線の魅力(写真協力:マッターホルン・ゴッタルド鉄道)。 高さ65mの石橋、ランドヴァッサー橋(写真協力:マッターホルン・ゴッタルド鉄道)。 『旅行読売』2017年10月号。特集は「初めてでも大満足 あの名湯でひとり泊」と「元気な商店街」。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 前橋⇔成田「直通」! 群馬県と千葉県を異色ルートで結ぶ特急が運転へ 「我孫子支線」にも入線 「国道と廃線跡を“ガッチャンコ”しました!」 県都の渋滞ポイントが激変! "交わるようで交わらなかった2つの道”つないで4車線化 まさかの「新幹線引っ越し」実現へ!? 九州縦断も“即日” JRと引越大手がタッグ さらば「磁気定期券」東武が“廃止”へ 関東の鉄道各社は「改札を通すきっぷ」全廃方針 この画像の記事を読む