核ミサイル、迎撃したらどうなる? 過去事例から考えられる実際のところとは 読み込み中... 海上自衛隊のこんごう型護衛艦4隻は、イージスBMD(弾道ミサイル防衛)システムに対応するよう改修済。写真は同型護衛艦ネームシップ「こんごう」(画像:海上自衛隊)。 航空自衛隊の地対空誘導弾ペトリオット(PAC-3)。写真は演習の際のもの(画像:航空自衛隊)。 弾道弾迎撃ミサイルSM-3を発射する海上自衛隊の「こんごう」。写真は演習の際のもの(画像:アメリカ海軍)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 中国海軍の「最新鋭ステルス戦闘機」飛んでいる姿がついに公開される! 量産間近であるアピール? 日の丸フリゲートが選ばれた裏で…豪州の哨戒艦計画がボロボロな件 仕様変更にメーカー撤退 日本は「乗り越える覚悟」あるか 重すぎる!? 韓国の新型戦闘車両が「10式戦車並み」ドローン迎撃AI搭載で、もはや「歩兵が乗れる戦車」か? 日本の採用に追い風? 欧州の小国がついにゲットした「念願の軽戦闘機」 日本にもピッタリと言えるワケ この画像の記事を読む