核ミサイル、迎撃したらどうなる? 過去事例から考えられる実際のところとは 読み込み中... 海上自衛隊のこんごう型護衛艦4隻は、イージスBMD(弾道ミサイル防衛)システムに対応するよう改修済。写真は同型護衛艦ネームシップ「こんごう」(画像:海上自衛隊)。 航空自衛隊の地対空誘導弾ペトリオット(PAC-3)。写真は演習の際のもの(画像:航空自衛隊)。 弾道弾迎撃ミサイルSM-3を発射する海上自衛隊の「こんごう」。写真は演習の際のもの(画像:アメリカ海軍)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 新型エンジン用の動画に“謎の新型機”登場! 米空軍の次世代戦闘機「F-47」意識した映像? その形状とは 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ えっ…「プリウス化した装甲車」なぜ? 「戦場に電気自動車」が生まれた意外な理由とは なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む