トヨタ新型タクシー車両「JPN TAXI」出発 実用にかなった独創的デザインのワケ

トヨタの新型タクシー車両「JPN TAXI」(2017年10月23日、乗りものニュース編集部撮影)。
トヨタの新型タクシー車両「JPN TAXI」(2017年10月23日、乗りものニュース編集部撮影)。
「JPN TAXI」出発式には豊田章夫社長(前列右から2番目)や石井国土交通大臣(前列右から3番目)が出席(2017年10月23日、乗りものニュース編集部撮影)。
都内タクシー各社へは、まずはオリジナルボディカラーである「深藍」色の車両から導入されるという(2017年10月23日、乗りものニュース編集部撮影)。
都内タクシー各社へは、まずはオリジナルボディカラーである「深藍」色の車両から導入されるという(2017年10月23日、乗りものニュース編集部撮影)。
都内タクシー各社へは、まずはオリジナルボディカラーである「深藍」色の車両から導入されるという(2017年10月23日、乗りものニュース編集部撮影)。
エンジンは1.5L LPGハイブリッド。グリーンキャブ(東京都新宿区)の運転手は「お客様を乗せても加速が鈍らない」と話す(2017年10月23日、乗りものニュース編集部撮影)。
エンジンは1.5L LPGハイブリッド。グリーンキャブ(東京都新宿区)の運転手は「お客様を乗せても加速が鈍らない」と話す(2017年10月23日、乗りものニュース編集部撮影)。

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コメント

4件のコメント

  1. ロンドンで見たことのあるような無いような。

  2. 車輌そのものの更新もだけれど、交通系ICカードのリーダを普及させて欲しい。
    可能なら1年以内に法人タクシーの全車くらいに。
    運賃の支払いで細かい金を出す手間がなくなるから、能率も良くなる。

    • 確かに電子マネーが使えると便利ですし、私も使いますが、Suica等の決済手数料3~5%は結構馬鹿にならないと思います。
      その為、一部の会社では手数料を運転手持ちにしてるとかしてないとか…

      JRからすれば競合機関でも有るので、国交省と経産省等が音頭を取って、手数料軽減策や運転手転嫁規制をやって欲しいとは思います。

  3. ロンドンのタクシーを「思わせますが、と二かう天井が高く、スライド式ドアで乗りやすく快適でした。
    すべてがそろうのには時間もかかるでしょうがハイブリッドで料金も抑えられそうなので期待します。