昭和の渋谷VR化プロジェクトがスタート 東急が自社の写真データを提供

「1964 SHIBUYA VR プロジェクト」の3Dモデルのイメージ(2017年10月25日、乗りものニュース編集部撮影)。
プロジェクトに期待を寄せる、東急電鉄の野本弘文社長(2017年10月25日、乗りものニュース編集部撮影)。
2017年10月25日に行われた「1964 TOKYO VR」設立記念イベントに参加したゲストたち(乗りものニュース編集部撮影)。
3D加工された、1964年の渋谷駅周辺の様子。旧東急東横線渋谷駅舎の「かまぼこ屋根」が写っている(2017年10月25日、乗りものニュース編集部撮影)。

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1件のコメント

  1. 60歳以上の記憶を掘り起こしてどうするの?歴史的資料ならまだしも。それより東急渋谷駅跡に建設中のビルがいただけない。ヒカリエからようやく見えた渋谷らしい光景がまた見られなくなる。