クルマはどうなればクロスオーバー? ホンダ「フィット CROSS STYLE」に見るその一線(写真11枚) 読み込み中... LEDフォグライトと、フロントコーナーのパーキングセンサー(2017年11月7日、楠堂亜希撮影)。 15インチアルミホイールは、純正アクセサリーブランド「Modulo」のラインナップのひとつ、MG-020(2017年11月7日、楠堂亜希撮影)。 「クロススタイルパッケージ」およびそのほかのアクセサリーは、一部対応していないグレードも(2017年11月7日、楠堂亜希撮影)。 「クロススタイルパッケージ」ほか各種純正アクセサリーを装着したホンダ「フィット クロススタイル」(2017年11月7日、楠堂亜希撮影)。 リアビューもつや消し黒のテールゲートデカールが引き締める。 フロントグリルカバーなど、「クロススタイルパッケージ」に含まれないアクセサリーも装着。 ベース車は「フィット ハイブリッド F」プレミアムイエロー・パールII。 担当デザイナーの隈 泰行さんと「フィット クロススタイル」(2017年11月7日、楠堂亜希撮影)。 凸部分が特徴的なホイールアーチ。 つや消し黒が「タフな道具感」を演出。 「タイヤ回りの存在感や、車高が高く見えることを狙ったデザインに注目してほしい」とホンダアクセスの隈 泰行さん。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin ここで冷静になって「中国車の現在地」を見てみましょう 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「鉄仮面を付けたN-BOX」発売へ!? 「押し出し感が欲しい」の声を反映 7月に改良新型 アニメ世界が現実に!?「崖登るショベルカー」「4本足のクレーン車」から「虎みたいなモビリティ」まで 進化する「多脚メカ」の現在地 この画像の記事を読む