インドNo.1スズキ、トヨタEV投入へ 2020年めどで合意 成長市場に盤石のシェア強化 読み込み中... スズキ・モーター・グジャラート(SMG)社の新工場。2017年2月、プレミアムハッチバック「バレーノ」の生産から稼働を開始した(画像:スズキ)。 トヨタ「レビン」は「雷凌」 インドで2017年5月に発売された「スイフト」のセダンタイプ「ディザイア」。1.2Lガソリンモデルと1.3Lディーゼルモデルをラインナップする(画像:スズキ)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 『MFゴースト』主人公のトヨタ86を完全再現「実は買えます」苦労して作り上げたクルマ? トラック運転手っていつもあんなに"デカ盛り”食べてるの? ←「たぶん小食の人多いと思いますよ」 知られざるメシ事情 "結局ラーメン”仕方ない側面も 「次のSAで…」が命取り? 高速ガソリンスタンド“150km以上空白”の絶望 ガス欠は違反!?「反則金9000円」のケースと“救済措置”をチェック “親会社”への下剋上なるか!? ダイハツが「屋根なし軽トラ」でトヨタとガチ勝負! 仁義なきカスタム対決の行方は? この画像の記事を読む