インドNo.1スズキ、トヨタEV投入へ 2020年めどで合意 成長市場に盤石のシェア強化

スズキ・モーター・グジャラート(SMG)社の新工場。2017年2月、プレミアムハッチバック「バレーノ」の生産から稼働を開始した(画像:スズキ)。
トヨタ「レビン」は「雷凌」
インドで2017年5月に発売された「スイフト」のセダンタイプ「ディザイア」。1.2Lガソリンモデルと1.3Lディーゼルモデルをラインナップする(画像:スズキ)。

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1件のコメント

  1. その頃には車を所有しない考えも同時進行してるだろうね、ほぼ給油をするような時間で充電できるバッテリーが既に存在するらしいけど?要は何時までも車か?と言う考えも踏まえて商品出さないとね、何せ宅配トラックより小回り効かない乗用車がはびこる市場だからね