相鉄本線・鶴ヶ峰駅付近、地下化に決定 踏切除却数や経済性などを評価

相鉄本線・鶴ヶ峰駅付近の平面図(画像:横浜市道路局)。
「相模鉄道本線(鶴ヶ峰駅付近)連続立体交差事業」の地下方式イメージ(画像:横浜市道路局)。
「相模鉄道本線(鶴ヶ峰駅付近)連続立体交差事業」の今後の事業の流れ(画像:横浜市道路局)。
「相模鉄道本線(鶴ヶ峰駅付近)連続立体交差事業」の位置図(画像:横浜市道路局)。

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4件のコメント

  1. 相鉄なら実行不可の大風呂敷。実現するとしても、相鉄の今までの前科からすれば、今から32年で完成すれば奇跡的に早い(内訳、計画4年調査8年買収12年工事突貫工事で8年。それより早ければ危険レベルの手抜き工事)。たぶん実際には48年くらいはというよりも着工そのものが金銭的、地形的に不可。また、複々線にしない限り計画自体が無意味。
    いつも思うが、相鉄はできもしない約束しか出来ないのか。

  2. 二俣川でいずみ野線と本線、西谷で短絡線と本線に分岐するのに、二俣川~西谷間2.7kmを複複線化しておかないと、将来、ボトルネックになるのが目に見えているのでは?

    • 将来、の前に極近い、の文字が入りますね。相鉄も16号線も。ついでに工事で16号線365日毎晩片側交互通行、やだやだ。

  3. "地上鉄"が珍しくなる時代か