クルマの後ろの「羽」、リアウイングに意味はある? ただの飾りではないその役割とは 読み込み中... 前輪を駆動するFF車にとってもコーナリング性能を高めるためにはリアタイヤのグリップは重要で、もちろんリアウイングは有効だ(画像:ホンダ)。 レーシングカーではごく一般的なリアウイング。市販車に比べはるかに大きな場合も。写真はスーパーGTに参戦する日産「GT-R」(画像:日産)。 「GT-R NISMO」の2018年モデル。当然ながら、リアウイングのサイズはスーパーGT参戦車に比べ控えめ(画像:日産)。 比較的小さなスポイラーにも、ウイングとはまた異なる役割がある。写真はホンダ「NSX」(画像:ホンダ)。 ドリフト中は斜めにクルマが進むこともあるラリーカーのリアウイングは、斜めに風を受けることも想定する。写真はWRC参戦中の「ヤリス(ヴィッツ)WRC」(画像:トヨタ)。 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 「消防局」で15年活躍した「中古のスカイライン」がついに引退 30年前の車両の来歴に「ウルっときた」SNSが涙したワケ 意見が分かれる「慣らし運転」じつは超細かく指定する車種もある!? イマドキ必要なのか?メーカーの見解は 「40代後半のお父さん」にぶっ刺さるSUV? 新型キックス”やけに細かいユーザー設定”の狙い 日産に聞いた なぜ日本の車はメーターが「180km/h」まであるの? 法律じゃない“謎の自主規制”のカラクリ この画像の記事を読む