今でも乗れる現役SL図鑑 北海道から九州まで各地で活躍の列車8本 読み込み中... 『旅行読売』2018年4月号。特集は「ひとり旅 今だからできること」と「新発見! 東北の魅力」。 JR磐越西線の山都~喜多方間を走る「SLばんえつ物語」(松尾 諭撮影)。 JR釧網本線の茅沼~標茶間を走る「SL冬の湿原号」(伊藤岳志撮影)。 真岡鐵道の寺内~真岡間を走る「SLもおか」(松尾 諭撮影)。 東武鬼怒川線・鬼怒川温泉駅の転車台(伊藤岳志撮影)。 秩父鉄道秩父本線の白久~三峰口間を走るSL「パレオエクスプレス」(松尾 諭撮影)。 大井川鐵道大井川本線の田野口~駿河徳山間を走るSL列車(越 信行撮影)。 JR山口線の徳佐~船平山間を走る「SL『やまぐち』号」(松尾 諭撮影)。 JR肥薩線の海路~吉尾間を走る「SL人吉」(伊藤岳志撮影)。 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 東武に負けっぱなし? “行き止まりローカル線”のままでいいのか「JR日光線」 実は今でも“東京最速ルート!?” 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 「立川の次は成田に停まります」多摩エリアと千葉県を結ぶ特急が運行へ グリーン車を連結した9両編成で 山手線より半世紀も早かった! 日本初の「列車の自動運転」は東京じゃなかった!? その驚きの仕組み この画像の記事を読む