木造駅や木製ベンチの古材を新たな駅施設に再活用 「おすそ分け」も企画 東急 読み込み中... ホーム屋根や駅舎に使われていた古材(画像:東急電鉄)。 旗の台駅ホーム屋根のリニューアル後イメージ(画像:東急電鉄)。 池上駅の新駅舎・駅ビル外観イメージ。デザインは池上本門寺を中心とした門前町の歴史性を取り入れるという(画像:東急電鉄)。 池上駅のホームに設置されている木製の長ベンチ(2017年9月、乗りものニュース編集部撮影)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 北海道へ渡った「200系カラーの新幹線」再デビューに向けた動きが本格化! 人目につかない深夜に走る!? 「うわ、短すぎない!?」オートサロンに謎のGT-R登場 ベース車両はいったい何?「まだまだ進化します!」 「都内屈指の開かずの踏切」回避ルートが解体へ!大丈夫なの? 迂回路はかなり不便だが…実際は「意外な結果」に 「きかんしゃトーマス」の“大親友”が大井川鐵道で運行へ 「黒いSL」を改装 この画像の記事を読む