木造駅や木製ベンチの古材を新たな駅施設に再活用 「おすそ分け」も企画 東急 読み込み中... ホーム屋根や駅舎に使われていた古材(画像:東急電鉄)。 旗の台駅ホーム屋根のリニューアル後イメージ(画像:東急電鉄)。 池上駅の新駅舎・駅ビル外観イメージ。デザインは池上本門寺を中心とした門前町の歴史性を取り入れるという(画像:東急電鉄)。 池上駅のホームに設置されている木製の長ベンチ(2017年9月、乗りものニュース編集部撮影)。 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE なぜAMVと一緒に納入されなかった?「人が撃つより正確」なRWSが総火演2026で初披露のワケ 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! ややこしすぎ? 京都にある「4つの嵐山駅」のワナ 間違えたら徒歩26分 4駅の違いは? 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む