木造駅や木製ベンチの古材を新たな駅施設に再活用 「おすそ分け」も企画 東急 読み込み中... ホーム屋根や駅舎に使われていた古材(画像:東急電鉄)。 旗の台駅ホーム屋根のリニューアル後イメージ(画像:東急電鉄)。 池上駅の新駅舎・駅ビル外観イメージ。デザインは池上本門寺を中心とした門前町の歴史性を取り入れるという(画像:東急電鉄)。 池上駅のホームに設置されている木製の長ベンチ(2017年9月、乗りものニュース編集部撮影)。 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 「67年ぶりの新型車両」増備で旧型車両が引退へ いろいろ魔改造された“おさがり”の60年選手 乗れるのは残りわずか? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 東急線「蒲田新駅」の構造が明らかに “わずか800m”の鉄道新線計画が具体化! 事業期間は2042年3月まで 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON この画像の記事を読む