海自導入か「多用途防衛型空母」、どんな船に 期待されるのはその「存在感」? 読み込み中... 「いずも」の格納庫。10機程度のF-35Bが格納できるだけのスペースは十分にある(竹内 修撮影)。 多用途防衛型空母への改修が検討されているヘリコプター搭載護衛艦「いずも」(竹内 修撮影)。 必要に応じて強襲揚陸艦の「ファン・カルロス1世」に搭載されるスペイン海軍のAV-8B「ハリアーII」(竹内 修撮影)。 トルコが建造を進めている強襲揚陸艦「アナドル」の大型模型(竹内修撮影)。 オーストラリア海軍の強襲揚陸艦「キャンベラ」(画像:オーストラリア海軍) 安全保障調査会から導入が提言されたF-35B(竹内 修撮影)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 旧軍戦車の独特すぎる配置 なぜ砲塔の「後ろ向き」に機関銃が? 知れば納得、理にかなった理由とは “韓流対空ミサイル”が初撃墜達成!? 湾岸地域で実戦デビュー 実はロシアの技術が使われているのはなぜ? イラン上空で空戦が? F-35戦闘機で“史上初”イスラエル軍が有人機の撃墜を報告 実は生産段階!? 米空軍向けの“未来の戦闘機”F-47 その全容を明かす日に現状「変更なし」ボーイング大丈夫? この画像の記事を読む