片道たった36分のSL列車「大樹」乗車レポート 短い時間だからこそのサービスとは? 読み込み中... 濃霧対策でライトがまるで“カニの目”のようになったSL「大樹」のC11形207号機(2017年11月、小林未来撮影)。 発車前にSL「大樹」と記念写真。 列車で異なるSL「大樹」の記念乗車証。 座席に用意されている手書きのイラストマップ。 SL「大樹」の車内販売で購入した「黒いアイスクリーム」。 SL「大樹」を後ろから押してサポートしたDE10形ディーゼル機関車と記念撮影。 見せてくれた石炭。 転車台で回転するC11形蒸気機関車。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 阪急「最大のターミナル駅」の“スゴい風景”、最後の姿が公開される 「寂しくなるな~」「かっこいい!」将来どう変わる? 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 「列車から電話」昭和時代はどうしてた? 面倒だった「公衆電話以前」 金額も超高額! 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む