小田急が初の「ミュージアム」建設へ 歴代ロマンスカーを展示(写真11枚) 読み込み中... 3000形「SE」(画像:小田急電鉄)。 3100形「NSE」(画像:小田急電鉄)。 7000形「LSE」(画像:小田急電鉄)。 10000形「Hi-SE」(画像:小田急電鉄)。 20000形「RSE」(画像:小田急電鉄)。 昭和初期の小田急開業時に走っていたモハ1形(左)と、昭和29年に導入された2200形(画像:小田急電鉄)。 歴代の特急「ロマンスカー」が並ぶ館内のイメージ(画像:小田急電鉄)。 エントランスの外観イメージ(画像:小田急電鉄)。 ミュージアムを鳥瞰したイメージ(画像:小田急電鉄)。 館内に設けられるジオラマのイメージ(画像:小田急電鉄)。 館内に設けられるキッズゾーンのイメージ(画像:小田急電鉄)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 満員電車の「ドア横死守するマン」なぜ中ほどまで詰めない? 乗降の邪魔になる「狛犬」 鉄道会社も苦心 “駅名”は同じなのに距離感バグ!東京のトラップ駅は「乗り換え難易度」高すぎる ほとんどのクルマが停まらない踏切……「ここは停止不要」「いや、停止義務」でSNS論争 実際どっち!? 「悩むよね」な現状 相鉄線の「他社線に直通しない新型車両」今月デビュー! ボックスシートがある車両はいずれ見納めに 今後の見通しは? この画像の記事を読む