東海道新幹線“延命”した研究施設 開業から半世紀、だが、まだまだ使える(写真10枚) 読み込み中... 2002年に開設されたJR東海の小牧研究施設(2018年4月、恵 知仁撮影)。 2002年に開設されたJR東海の小牧研究施設(2018年4月、恵 知仁撮影)。 2002年に開設されたJR東海の小牧研究施設(2018年4月、恵 知仁撮影)。 2002年に開設されたJR東海の小牧研究施設(2018年4月、恵 知仁撮影)。 2002年に開設されたJR東海の小牧研究施設(2018年4月、恵 知仁撮影)。 2002年に開設されたJR東海の小牧研究施設(2018年4月、恵 知仁撮影)。 2002年に開設されたJR東海の小牧研究施設(2018年4月、恵 知仁撮影)。 2002年に開設されたJR東海の小牧研究施設(2018年4月、恵 知仁撮影)。 小牧研究施設の試験装置。中央の棒状の部分で下に置いた物に圧力をかけ、耐久性のテストなどができる(2018年4月、恵 知仁撮影)。 上に張られている架線を、装置中央右側の円筒状の部分がパンタグラフの動きを模してビョンビョンと突き上げることで、架線の耐久性などをテストする(2018年4月、恵 知仁撮影)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 「タイタニック観たのもここ」「ショックすぎる…」 横浜「相鉄ムービル」再開発で閉館へ 37年の歴史に惜しむ声 駅をスっ飛ばす「地下鉄の快速運転」いちばん便利な路線とは!? 「快速いらない」の声も多数 両者の言い分は? 新型「レオライナー」のデビュー日決定! あれ、その日って…? 大手私鉄唯一の車両「41年ぶりの新型」 本物の「きかんしゃパーシー」ついにお披露目 トーマスの世界が現実に! 貴重なSLが大変身 この画像の記事を読む