陸自LM-1はどこへ消えたのか 自衛隊最大のミステリー、「自衛隊機乗り逃げ事件」 読み込み中... 周囲の状況から、消えたLM-1は茨城方面へ飛行し、太平洋上で消息を絶ったとの見方もあるが、真相は未だ明らかになっていない(国土地理院の地図を加工)。 陸上自衛隊のLM-1連絡機。1983(昭和58)年までにすべての機が退役している(帆足孝治撮影)。 陸上自衛隊 北宇都宮駐屯地。飛行場のため1700mの滑走路を備える(柘植優介撮影)。 北宇都宮駐屯地はヘリコプターの飛行展示チーム「ブルーホーネット」のホームとしても知られる(柘植優介撮影)。 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE まるでSF兵器! 「十字架ドローン」が護衛艦に“垂直着艦” 海自の新兵器「V-BAT」の実習映像が公開 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! ついに総火演デビュー! 陸自の最新装甲車「AMV」800両超えの大量調達、派生型も間もなく登場か? 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む