米陸軍、装甲車に防空能力付与のナゼ 注目集める「短距離防空」とストライカー装甲車 読み込み中... ひと口にストライカー装甲車といっても、実にさまざまなバリエーションがある。写真は120mm迫撃砲搭載型(画像:アメリカ陸軍)。 短距離防空能力の要になるか、ストライカーMSLのデモンストレーションの様子(画像:ジェネラルダイナミクスランドシステムズ)。 ストライカーMSLは2017年8月、米アラバマ州で開催された「宇宙とミサイル防衛シンポジウム」にて発表された(画像:ジェネラルダイナミクスランドシステムズ)。 ストライカー装甲車がヨーロッパに多数展開していることも、ここにきて防空能力を付与される理由のひとつと見られる(画像:アメリカ陸軍)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 性能で劣る「グリペン」なぜ急浮上? カナダの「F-35本命状態」を狂わせた“国民感情の悪化”とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「中継ぎエアフォースワン」はまさかの“中古”!? トランプ大統領お披露目の新専用機 その異例の経緯とは 命令は「大統領を拉致せよ!」米軍が見せた驚愕の特殊作戦その全貌 あらゆる航空機を駆使して1日で3500kmを移送 この画像の記事を読む