米B-52が南シナ海飛行、その大きな意味とは 緊張続く海域に核搭載可能機投入の背景 読み込み中... メキシコ湾上空を飛行するB-52「ストラトフォートレス」の、コックピットの様子(画像:アメリカ空軍)。 空中給油を受けるアメリカ空軍のB-52爆撃機。愛称の「ストラトフォートレス」は「成層圏の要塞」といった意味になる(画像:アメリカ空軍)。 B-1B「ランサー」に搭載されたスナイパーポッド。赤外線カメラで遠距離の目標や周辺をとらえ、空対地攻撃などをサポートする(画像:アメリカ空軍)。 グアムのアンダーソン空軍基地を離陸するB-52。写真は2016年撮影のもの(画像:アメリカ空軍)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 北朝鮮が“大口径ロケット砲”と主張する 改良兵器の試射を実行!「どう見てもロケット弾じゃない!」その理由とは 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 ドーナツ「ジュワァァァッ!!」 陸自が誇る“移動式万能キッチン”でまさかの甘味に初挑戦!? SNSでは「美味しそう!」の声も 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む