米B-52が南シナ海飛行、その大きな意味とは 緊張続く海域に核搭載可能機投入の背景 読み込み中... メキシコ湾上空を飛行するB-52「ストラトフォートレス」の、コックピットの様子(画像:アメリカ空軍)。 空中給油を受けるアメリカ空軍のB-52爆撃機。愛称の「ストラトフォートレス」は「成層圏の要塞」といった意味になる(画像:アメリカ空軍)。 B-1B「ランサー」に搭載されたスナイパーポッド。赤外線カメラで遠距離の目標や周辺をとらえ、空対地攻撃などをサポートする(画像:アメリカ空軍)。 グアムのアンダーソン空軍基地を離陸するB-52。写真は2016年撮影のもの(画像:アメリカ空軍)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 性能で劣る「グリペン」なぜ急浮上? カナダの「F-35本命状態」を狂わせた“国民感情の悪化”とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「中継ぎエアフォースワン」はまさかの“中古”!? トランプ大統領お披露目の新専用機 その異例の経緯とは 中国海軍の「巨大ミサイル艦」沖縄近海に出現! “海自まや型超え”の大きさ 空母「遼寧」と航行する様子を防衛省が公開 この画像の記事を読む