F-35「ビーストモード」は通常の4倍! 完全作戦能力獲得で見えてきたものとは? 読み込み中... ロッキード・マーチンのwebサイトより、両モードの比較図。ビーストモードは制空権を確保した状況下での使用を想定(画像:ロッキード・マーチン)。 攻撃に特化したF-35「ビーストモード」のイメージ。なお、「ビーストモード」はオフィシャルの呼称(画像:ロッキード・マーチン)。 ビーストモードで携行できる装備は重さにして2万2000ポンド=およそ10t。写真はイメージ(画像:ロッキード・マーチン)。 ウェポンベイを開いたF-22「ラプター」(画像:ロッキード・マーチン)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 自衛隊機が中国海軍の「巨大空母」を捉えた! 防衛省が異例の映像を公開 甲板には艦載機がズラリ あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 空自屈指の「秘匿性高すぎ部隊」じつは2026年春に“ひそかな大改編”やってた!? 最新の電子戦機「XEC-2」も近々配備か 「何だこれ!?」老紳士も思わず足をとめたクルマの正体とは? (PR)KUHL この画像の記事を読む 【F-35特集】気になる価格や性能、自衛隊による調達から諸外国の配備事情まで徹底解説