沈座した潜水艦の乗員を救え! 万一に備える海自最新潜水艦救難艦「ちよだ」とDSRV 読み込み中... DSRVシミュレーターの操縦席の様子。おびただしい数のスイッチや計器類が並ぶ(菊池雅之撮影)。 DSRVシミュレーター外観(菊池雅之撮影)。 潜水艦救難艦「ちよだ」の、命名進水式の様子(2016年10月17日、菊池雅之撮影)。 潜水艦救難艦「ちよだ」の、横須賀初入港(2018年3月26日、菊池雅之撮影)。 潜水艦救難艦「ちよだ」の、横須賀初入港の様子(2018年3月26日、菊池雅之撮影)。 先代にあたる、潜水艦救難母艦「ちよだ」AS-405(画像:海上自衛隊)。 新しい「ちよだ」用に新造された深海救難艇DSRV(2018年3月26日、菊池雅之撮影)。 先代「ちよだ」の、深海救難艇DSRVが海中へ降ろされる様子(菊池雅之撮影)。 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 1隻9500億円超! 計画断念が生んだ「令和の戦艦大和」なぜイージス・システム搭載艦は巨大化した? 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 空自の次期戦闘機なぜ「アメリカ製」じゃない? 日英伊タッグ「GCAP」開発の真相 ブラックボックスを例えるなら“iPhone”その意味 「客船の出入港でチョコマカ動く小さな船、邪魔じゃないの?」まさに“縁の下の力持ち”必要不可欠なワケ この画像の記事を読む