陸自の装輪装甲車(改)はなぜ開発中止に至ったのか 考えうる理由と代案実現への課題 読み込み中... 「装輪装甲車(改)」同様、車体後部ユニットが交換できる装輪装甲車「ボクサー」。防衛省の過去資料にこれと似た「装輪装甲車(改)」の図案が見られる(竹内 修撮影)。 開発中止が決定した「装輪装甲車(改)」(画像:防衛装備庁)。 陸上自衛隊の「96式装輪装甲車」(画像:陸上自衛隊)。 「MAV」の原型である「16式機動戦闘車」(画像:陸上自衛隊)。 「ピラーニャ」シリーズの最新型「ピラーニャV」(画像:ジェネラルダイナミクス・ヨーロピアン・ランドシステムズ)。 アメリカ海兵隊が導入する水陸両用装甲車「ACV1.1」(画像:BAEシステムズ)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 100年現役に挑む爆撃機「新しいエンジン」のテストが進む! 実機でのテストも近い!? 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 「ダメだこりゃ」の雰囲気が覆う欧州「新戦闘機」の共同開発、“国替え”の可能性も!? “ぴったりな国”が大陸の向こうに なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む