ココに注目、総火演2018 キーワードは「機動力」と「電子戦」! …電子戦って? 読み込み中... 舞台は海岸を想定、上陸した水陸両用車(AAV)後方ハッチから隊員たちが飛び出し、スピーディに展開していく(2018年8月23日、乗りものニュース編集部撮影)。 一般へは初お披露目となった、16式機動戦闘車の射撃の様子(2018年8月23日、乗りものニュース編集部撮影)。 一般入場前の会場の様子(2018年8月23日、乗りものニュース編集部撮影)。 左から99式自走155mmりゅう弾砲×2と牽引式の155mmりゅう弾砲(FH70)×2(2018年8月23日、乗りものニュース編集部撮影)。 AH-1S「コブラ」対戦車ヘリコプターの射撃の様子(2018年8月23日、乗りものニュース編集部撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 自衛隊戦車の「鳥かご装甲」はドローン対処に不十分?「これで万全とは思っていない」リアルな課題とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY トラック世界大手が「軍需企業化」を加速? ダイムラーが新ブランド発表 背景にウクライナ戦争 ベンツがガチガチの軍用車に? 半年で5万件超え! ウクライナ政府が明かした「地上無人ロボット」の凄まじい最前線事情とは この画像の記事を読む