ホームから落ちそうな人も検知 東急田園都市線、新システム導入でトラブル早期対処へ(写真11枚) 読み込み中... 転落検知支援システムが導入された鷺沼駅(2018年8月25日、草町義和撮影)。 ホームの天井に設置されているカメラ。2台あるうち直方体の新型カメラが転落検知支援システムとつながっている(2018年8月25日、草町義和撮影)。 ホームの天井に設置されているカメラ。2台あるうち直方体の新型カメラが転落検知支援システムとつながっている(2018年8月25日、草町義和撮影)。 ホームの天井に設置されているカメラ。2台あるうち直方体の新型カメラが転落検知支援システムとつながっている(2018年8月25日、草町義和撮影)。 ホームの天井に設置されているカメラ。2台あるうち直方体の新型カメラが転落検知支援システムとつながっている(2018年8月25日、草町義和撮影)。 事務室の端末。脇にはパトライトが置かれていて、転落を検知するとアラームが鳴る(2018年8月25日、草町義和撮影)。 事務室の端末。脇にはパトライトが置かれていて、転落を検知するとアラームが鳴る(2018年8月25日、草町義和撮影)。 業務室の端末。ホームにいる人(東急社員)を白枠で囲んで「ひと」と表示し、人の動きにあわせて白枠も動いていた(2018年8月25日、草町義和撮影)。 業務室の端末。ホームにいる人(東急社員)を白枠で囲んで「ひと」と表示し、人の動きにあわせて白枠も動いていた(2018年8月25日、草町義和撮影)。 業務室の端末。ホームにいる人(東急社員)を白枠で囲んで「ひと」と表示し、人の動きにあわせて白枠も動いていた(2018年8月25日、草町義和撮影)。 東急が導入した「転落検知支援システム」の端末画面(2018年8月25日、草町義和撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 世界初の「黄色いブロック」は岡山の交差点! 日本人発明家が私財を投じた“友情の凸凹” 普及まで20年もかかった驚きの誕生秘話とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY ついに“Xデー”が…! 元「日本最速の新幹線」500系、引退までの全スケジュールが判明 戦闘機っぽいルックスが特徴 日比谷線の「始発駅」が2030年代に大変貌へ “駅前まるごと再開発計画”が具体化 高さ約160mの超高層ビル この画像の記事を読む