列車の「開かない窓」なぜ増えた? 技術の発展が変えた窓の役割 読み込み中... レバーを操作して下半分が開けられるタイプの窓(2007年12月、乗りものニュース編集部撮影)。 大窓を分割して一部を開閉できるように改造したJR東日本の通勤形車両。現在は209系2100番台として房総各線で使われている(2013年4月、草町義和撮影)。 レバー部分が取り除かれ開かなくなっている窓も(2009年3月、乗りものニュース編集部撮影)。 東海道・山陽新幹線のN700系も固定窓。空気抵抗を減らすため、車体と窓との段差が極力小さくなるように造られている(2018年3月、恵 知仁撮影)。 JR東日本の209系2100番台。房総各線で使われている(2013年4月、草町義和撮影)。 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 「ザ・北海道の鈍行」もう風前の灯火!? 残りはみーんな色違い “キハ40ガチャ”今だけ!? 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 分倍河原駅に背を向ける騎馬像 一体どんな武将? そもそもJR南武線の方を見ていないワケ 「46kmノンストップの爆走快速」廃止へ “乗ったら次が終点”の珍列車 特急の代替として誕生 この画像の記事を読む