迎撃ミサイルSM-3最新版、試験成功の意義は? 融和ムードの裏で進む弾道ミサイル対策 読み込み中... 海上自衛隊の最新護衛艦「まや」はSM-3ブロック2Aを運用可能なソフトウェアが最初から搭載されている(画像:海上自衛隊)。 「ジョン・フィン」から発射されるSM-3ブロック2A(画像:アメリカミサイル防衛局)。 米海軍のアーレイ・バーク級駆逐艦「ジョン・フィン」(画像:アメリカ海軍)。 護衛艦「あたご」から発射されるSM-3ブロック1B。あたご型はさらなるソフトウェア改修により、今後SM-3ブロック2Aも運用可能になる見通し(画像:海上自衛隊)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 性能で劣る「グリペン」なぜ急浮上? カナダの「F-35本命状態」を狂わせた“国民感情の悪化”とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「中継ぎエアフォースワン」はまさかの“中古”!? トランプ大統領お披露目の新専用機 その異例の経緯とは 中国海軍の「巨大ミサイル艦」沖縄近海に出現! “海自まや型超え”の大きさ 空母「遼寧」と航行する様子を防衛省が公開 この画像の記事を読む