迎撃ミサイルSM-3最新版、試験成功の意義は? 融和ムードの裏で進む弾道ミサイル対策 読み込み中... 海上自衛隊の最新護衛艦「まや」はSM-3ブロック2Aを運用可能なソフトウェアが最初から搭載されている(画像:海上自衛隊)。 「ジョン・フィン」から発射されるSM-3ブロック2A(画像:アメリカミサイル防衛局)。 米海軍のアーレイ・バーク級駆逐艦「ジョン・フィン」(画像:アメリカ海軍)。 護衛艦「あたご」から発射されるSM-3ブロック1B。あたご型はさらなるソフトウェア改修により、今後SM-3ブロック2Aも運用可能になる見通し(画像:海上自衛隊)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 陸自の戦闘ヘリ「全廃」して大丈夫? 3月末にコブラ部隊が激変… 「ドローン万能論」と逆行する世界のリアル ロシア軍が「新型巡航ミサイル」を使用 ウクライナが残がい公開“制裁が機能していない”可能性も 16年ぶりの新型! 自衛艦「あかし」就役 280億円で武装ゼロでも“超重要” どこに配備? イラン海軍の戦闘艦を米潜水艦が撃沈 実は約80年ぶり 最後の事例は日本海軍の艦だった? この画像の記事を読む